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『ディスガイア2』 情報まとめ #03 “発売直前編” (2006/2/15)
発売前ということで情報まとめです!!

<商品情報>
-タイトル- : 魔界戦記ディスガイア2
-対応機種- : PlayStation2
-ジャンル- : 史上最凶やりすぎシミュレーションRPG
-発売日- : 2006年2月23日
-標準価格- : 初回限定版8,800円(税込9,240円) / 通常版6,800円(税込7,140円)
というわけで第3弾です!
結構情報も出し尽くした感がありますが、まだまだ尽きないディスガイアに
ほとほとあきれている反面、楽しみ倍増です。
いや〜今回もやってくれる気がします、日本一ソフトウェアは。
ただ個人的に「ファントムブレイブ」「ファントムキングダム」と
失敗続きだったので心配であることも隠せませんけど・・・( ;´Д`)
でも、そこは前作が超良かったので大丈夫ですよね!?
期待しますよ。
ではいきますよ〜。
■アイテム界
まずは前作からあるアイテム界についてです。
アイテム界とは、名の通り各アイテムに存在する世界のことです。
武器、防具、消耗アイテムどれにもこのアイテム界は存在します。
少しこのシステムを経験したことがない方にはわかりにくい要素だと
思いますが、要はアイテムのレベル上げです。
このアイテム界を制する、または途中でやめても道具のレベルアップに繋がります。
アイテム界は入るたびに形状を変化させる「エクストラダンジョン」となっていて、
そこには何階かの階層が存在します。
1階層下りるごとに、そのアイテムがレベルアップしていきます。
一階層おりるためにはノートリアスと呼ばれる敵を倒さなくてはなりません。
別に無視していくこともできるのですが、このノートリアスを倒せば
倒すほどアイテムのレベルアップに繋がるのです。
さらにその逆の存在イノセントもいます。
彼らは厳密には敵ではありません。
あくまでも第三勢力という位置づけです。
ただ、彼らを倒すととても美味しいことがおきます。
彼らを見つけて倒すと、そのイノセントの職業に応じて
アイテムの能力をパワーアップさせてくれます。
例えば「DEF屋」を倒すと、そのアイテム装備時の防御力がさらにUPします。
ここからの要素がかなり重要なのですが・・・
アイテム界で倒したイノセントは、他のアイテムへ移住させることができます。
これを「アイテム合成」と呼びます。
これを利用すれば、例えば剣「DEF屋」を移住させて、
「防御力の強い剣」なども作成可能です。
自分好みのアイテムにカスタマイズできるということなのです。
この作業をしていると自ずと主人公たちのレベルも上がります。
はい、アイテムのレベルも上がればキャラのレベルも上がってしまうのです。
これですよ、これ、超大事ですヽ( ・∀・)ノ
アイテム界の使い道は、極端に言えばレベル上げです。
普通のマップでレベル上げすることははっきり言って序盤だけです。
なぜならば、効率がよくないから。
アイテム界を使えば、自分のカスタマイズ武器も作成できる傍ら、
自分のレベルアップもできるという超おいしい話だらけなのです。
かなり理にかなったシステムだといえます。
というか、このシステムが、ディスガイアを名作とする大きな理由だと思います。
一つ注意としては、アイテム界に一度足を踏み入れると、
10階層下りるまで魔王城には戻れません。(デールを使えば脱出可能)
■アイテム界「新要素」
まれに「不思議な小部屋」へと続くゲートがあるようです。
そこでは、回復をしてくれたり、アイテムを売ってくれたりと様々なことがおこるとか。
何がおこるか、どんな施設があるかはランダムなので入らないとわかりません。
出たら、その「小部屋」に入った階層から再スタートです。
現在発表されている段階では、「不思議な小部屋」にはマイナス要素はなさそうです。
しかし、中には「ぼったくりバー」とよばれる部屋があり、金を問答無用でぼったくられますw
ただし、その代わりに次の階層ではボーナスゲージが若干伸びます。
今作ではアイテム界に「イノセントタウン」という町が存在します。
名前の通り、イノセントが住んでいる町なのです。
ここではホルトト村と同じようにアデルを移動させることができ、
そこに住むイノセントたちと会話ができるようです。
ただ、この町が主人公たちに何をもたらすのか、まだ発表されていません。
またアイテム征服をもくろむ「海賊」なるものたちが、まれに現れるようです。
彼らに出会ってしまったら、戦闘が始まってしまいます。
くわしい要素は発表されていないのですが・・・・・
管理人の予想としては、勝てばアイテム保守成功、負ければ奪われるのだと思いますが。
とにかくアイテム界にも新要素は多いです。
■ジオエフェクト

フィールドの色が赤や青になっている部分があります、これを「ジオパネル」といいます。
そして上部にわかりにくいですが、小さな四角錐の物体があります、これを「ジオシンボル」といいます。
これらがもたらすものは、フィールドへの地形効果です。
地形効果には「攻撃力50%UP」「無敵」「投げ禁止」などのものがあり、
この効果を発しているものが「ジオシンボル」です。
しかし、ジオシンボルがただフィールドにあるだけでは地形効果は得られません。
ジオシンボルがジオパネルの上にのっかている時点で初めて効果が得られるのです。
例えば赤のジオパネルの上に「攻撃力50%UP」のジオシンボルがあれば、
赤のジオパネルにいるキャラクターだけが、攻撃力50%UPするのです。
しかし、これは敵にも同じことなので注意が必要。
これらの要素を総称して「ジオエフェクト」と言います。
え〜まだ「ジオエフェクト」について重要なことを言っていないのですが・・・
省きます(ノ∀`)
名前だけいうと「連鎖」「全消滅」という要素。
とりあえず、これが成功するとボーナスゲージに膨大な量が加算されます。
超おいしい要素だと分かっていただければいいと思います。
もし成功すれば、こんな感じで巨額の富が・・・www↓

■ジオエフェクト「新要素」
まれに、ジオシンボルに「ジオシンボルモンスター」が宿っている時があります。
シンボルモンスターが宿っているとジオシンボルが勝手に動いてしまいます。
これだけなのですが・・・管理人的に結構きつい要素だなと感じました。
というか、むしろなくしてほしい気がする_| ̄|〇
プレイに支障をきたさない程度に活躍して頂きたいw
■まったくの新要素「裁判」!!
本作で新たに採用された“裁判”システム。
これは、キャラクタの「罪(条件)」ごとに罪状が届けられ、
それをもとに裁判が開けれて判決を受ける(前科を受ける)、というもの。
「キャラレベル上げすぎ」「敵倒しすぎ」などが罪状で、種類も様々みたいです。
これにて、晴れてキャラクターに「前科」がつきます(´・ω・`)
前科にはメリット、デメリットが存在していて、
メリットはその前科に応じて様々なアイテムが与えられるとか。
デメリットは、詳細が発表されていないので何とも言えません・・・
流れとしてはこんな感じです↓
ホルトト村に罪状は届きます。
↓
裁判を受けるには、その罪状のアイテム界に行きます。
↓
裁判屋がいる階層に裁判ゲートがあり、ここを通過したキャラが裁判を受けれます。
↓
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!・・・ではないですねw
■またまた新!「ケータイ電話」!
補助アイテムのひとつに、「ケータイ電話」と呼ばれるものが存在します。
ケータイ電話は、戦闘中やホルルト村など、特定の場所で使用可能で、
助っ人を呼んだり、出前(?)をとったり、暗黒議会の議員と連絡をとったりと、使用用途は多数あるようです。
ただし、ケータイ電話はいつも助っ人につながるとは限らないようです。
助っ人が留守の場合やケータイ電話自体が使用できない場合もあるみたいなので・・・
また、ケータイ電話は1回限りの使い捨てです。
これいいなぁ〜w↓

↓

↓

強さの程は知りませんwww
でも、何かやってくれる気がします。
これ以上やるとブログのページが長くなりそうなので・・・
ここらへんで終了します。
今回は下記のサイト様からの情報を参考させていただきました。
本当にありがとうございました。
・公式サイト
・GAME Watch
・Gpara.com

<商品情報>
-タイトル- : 魔界戦記ディスガイア2
-対応機種- : PlayStation2
-ジャンル- : 史上最凶やりすぎシミュレーションRPG
-発売日- : 2006年2月23日
-標準価格- : 初回限定版8,800円(税込9,240円) / 通常版6,800円(税込7,140円)
というわけで第3弾です!
結構情報も出し尽くした感がありますが、まだまだ尽きないディスガイアに
ほとほとあきれている反面、楽しみ倍増です。
いや〜今回もやってくれる気がします、日本一ソフトウェアは。
ただ個人的に「ファントムブレイブ」「ファントムキングダム」と
失敗続きだったので心配であることも隠せませんけど・・・( ;´Д`)
でも、そこは前作が超良かったので大丈夫ですよね!?
期待しますよ。
ではいきますよ〜。
■アイテム界
まずは前作からあるアイテム界についてです。
アイテム界とは、名の通り各アイテムに存在する世界のことです。
武器、防具、消耗アイテムどれにもこのアイテム界は存在します。
少しこのシステムを経験したことがない方にはわかりにくい要素だと
思いますが、要はアイテムのレベル上げです。
このアイテム界を制する、または途中でやめても道具のレベルアップに繋がります。
アイテム界は入るたびに形状を変化させる「エクストラダンジョン」となっていて、
そこには何階かの階層が存在します。
1階層下りるごとに、そのアイテムがレベルアップしていきます。
一階層おりるためにはノートリアスと呼ばれる敵を倒さなくてはなりません。
別に無視していくこともできるのですが、このノートリアスを倒せば
倒すほどアイテムのレベルアップに繋がるのです。
さらにその逆の存在イノセントもいます。
彼らは厳密には敵ではありません。
あくまでも第三勢力という位置づけです。
ただ、彼らを倒すととても美味しいことがおきます。
彼らを見つけて倒すと、そのイノセントの職業に応じて
アイテムの能力をパワーアップさせてくれます。
例えば「DEF屋」を倒すと、そのアイテム装備時の防御力がさらにUPします。
ここからの要素がかなり重要なのですが・・・
アイテム界で倒したイノセントは、他のアイテムへ移住させることができます。
これを「アイテム合成」と呼びます。
これを利用すれば、例えば剣「DEF屋」を移住させて、
「防御力の強い剣」なども作成可能です。
自分好みのアイテムにカスタマイズできるということなのです。
この作業をしていると自ずと主人公たちのレベルも上がります。
はい、アイテムのレベルも上がればキャラのレベルも上がってしまうのです。
これですよ、これ、超大事ですヽ( ・∀・)ノ
アイテム界の使い道は、極端に言えばレベル上げです。
普通のマップでレベル上げすることははっきり言って序盤だけです。
なぜならば、効率がよくないから。
アイテム界を使えば、自分のカスタマイズ武器も作成できる傍ら、
自分のレベルアップもできるという超おいしい話だらけなのです。
かなり理にかなったシステムだといえます。
というか、このシステムが、ディスガイアを名作とする大きな理由だと思います。
一つ注意としては、アイテム界に一度足を踏み入れると、
10階層下りるまで魔王城には戻れません。(デールを使えば脱出可能)
■アイテム界「新要素」
まれに「不思議な小部屋」へと続くゲートがあるようです。
そこでは、回復をしてくれたり、アイテムを売ってくれたりと様々なことがおこるとか。
何がおこるか、どんな施設があるかはランダムなので入らないとわかりません。
出たら、その「小部屋」に入った階層から再スタートです。
現在発表されている段階では、「不思議な小部屋」にはマイナス要素はなさそうです。
しかし、中には「ぼったくりバー」とよばれる部屋があり、金を問答無用でぼったくられますw
ただし、その代わりに次の階層ではボーナスゲージが若干伸びます。
今作ではアイテム界に「イノセントタウン」という町が存在します。
名前の通り、イノセントが住んでいる町なのです。
ここではホルトト村と同じようにアデルを移動させることができ、
そこに住むイノセントたちと会話ができるようです。
ただ、この町が主人公たちに何をもたらすのか、まだ発表されていません。
またアイテム征服をもくろむ「海賊」なるものたちが、まれに現れるようです。
彼らに出会ってしまったら、戦闘が始まってしまいます。
くわしい要素は発表されていないのですが・・・・・
管理人の予想としては、勝てばアイテム保守成功、負ければ奪われるのだと思いますが。
とにかくアイテム界にも新要素は多いです。
■ジオエフェクト

フィールドの色が赤や青になっている部分があります、これを「ジオパネル」といいます。
そして上部にわかりにくいですが、小さな四角錐の物体があります、これを「ジオシンボル」といいます。
これらがもたらすものは、フィールドへの地形効果です。
地形効果には「攻撃力50%UP」「無敵」「投げ禁止」などのものがあり、
この効果を発しているものが「ジオシンボル」です。
しかし、ジオシンボルがただフィールドにあるだけでは地形効果は得られません。
ジオシンボルがジオパネルの上にのっかている時点で初めて効果が得られるのです。
例えば赤のジオパネルの上に「攻撃力50%UP」のジオシンボルがあれば、
赤のジオパネルにいるキャラクターだけが、攻撃力50%UPするのです。
しかし、これは敵にも同じことなので注意が必要。
これらの要素を総称して「ジオエフェクト」と言います。
え〜まだ「ジオエフェクト」について重要なことを言っていないのですが・・・
省きます(ノ∀`)
名前だけいうと「連鎖」「全消滅」という要素。
とりあえず、これが成功するとボーナスゲージに膨大な量が加算されます。
超おいしい要素だと分かっていただければいいと思います。
もし成功すれば、こんな感じで巨額の富が・・・www↓

■ジオエフェクト「新要素」
まれに、ジオシンボルに「ジオシンボルモンスター」が宿っている時があります。
シンボルモンスターが宿っているとジオシンボルが勝手に動いてしまいます。
これだけなのですが・・・管理人的に結構きつい要素だなと感じました。
というか、むしろなくしてほしい気がする_| ̄|〇
プレイに支障をきたさない程度に活躍して頂きたいw
■まったくの新要素「裁判」!!
本作で新たに採用された“裁判”システム。
これは、キャラクタの「罪(条件)」ごとに罪状が届けられ、
それをもとに裁判が開けれて判決を受ける(前科を受ける)、というもの。
「キャラレベル上げすぎ」「敵倒しすぎ」などが罪状で、種類も様々みたいです。
これにて、晴れてキャラクターに「前科」がつきます(´・ω・`)
前科にはメリット、デメリットが存在していて、
メリットはその前科に応じて様々なアイテムが与えられるとか。
デメリットは、詳細が発表されていないので何とも言えません・・・
流れとしてはこんな感じです↓
ホルトト村に罪状は届きます。↓
裁判を受けるには、その罪状のアイテム界に行きます。↓
裁判屋がいる階層に裁判ゲートがあり、ここを通過したキャラが裁判を受けれます。↓
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!・・・ではないですねw■またまた新!「ケータイ電話」!
補助アイテムのひとつに、「ケータイ電話」と呼ばれるものが存在します。
ケータイ電話は、戦闘中やホルルト村など、特定の場所で使用可能で、
助っ人を呼んだり、出前(?)をとったり、暗黒議会の議員と連絡をとったりと、使用用途は多数あるようです。
ただし、ケータイ電話はいつも助っ人につながるとは限らないようです。
助っ人が留守の場合やケータイ電話自体が使用できない場合もあるみたいなので・・・
また、ケータイ電話は1回限りの使い捨てです。
これいいなぁ〜w↓

↓

↓

強さの程は知りませんwww
でも、何かやってくれる気がします。
これ以上やるとブログのページが長くなりそうなので・・・
ここらへんで終了します。
今回は下記のサイト様からの情報を参考させていただきました。
本当にありがとうございました。
・公式サイト
・GAME Watch
・Gpara.com
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